動物天国オランダ オランダには犬猫の殺処分なんかずっと昔から存在しない。 飼えなくなった犬猫達が行く所は新しい飼い主の温かい胸の中  

「国家の偉大さや道徳的な進化の度合いは その国が動物をどのように扱っているかで判断できる」 マハトマ・ガンジー
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◆◆日本と海外の違い。遅れている日本に必要なのは!?◆◆
★現行のようなあいまいな法規制ではなく、海外のようなきちんとした動物愛護保護法での規制!
★ペットたちの命を金儲けとして利用している業者ペットショップでの生態販売の規制
★ブリーダーへの資格制度
★災害時の動物救済支援の手引書作成
★捨てない覚悟と終生飼育
★飼い主たち、私たち日本人のペットに関しての意識改革
★人が生産する動物たち(家畜たち)の命への責任・モラル向上
★犬猫を家族に迎えたいならペットショップでお金を出して買わない。自分の町の保健所へ。
保健所に捨てられた子達があなたを待てる命の期限は0~7日間しかありません
急いであげてください。

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日本人であるなら、ぜひ、一度見てください。「第2回犬猫の命を守るための勉強会」

動物好きな人もそうでない人も、日本人であるなら、ぜひ、一度見てください。

彼らは日本を現している、日本社会の縮図です。

ひどいことをするのも人間であるなら、ひどいことをやめさせるようにしていくのも人間。

それは人間同士の闘いでもあります、でも彼らはそんな人間の犠牲になっているだけです。

問題を知ったときから、一人一人が安全で安心で住みやすい環境に変えていく努力をしていけば、

きっと日本を誇れるような国に変えれる。

「動物に優しい国は人にも優しい」

HAPPY MUSIC FESTA 2012
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「第2回犬猫の命を守るための勉強会」報告テーマ:動物関連法の概要と動物愛護管理法改正について

開催日:2012年4月27日 19:30-21:00


■ 概要

1.続・犬を殺すのは誰か ~「8週齢規制」の実現に向けて~
講師:太田匡彦(『AERA』記者)


2.動物関連法の概要と動物愛護管理法
細川敦史(弁護士)


■ 講師プロフィール

太田匡彦(『AERA』記者)

太田匡彦(おおたまさひこ)

朝日新聞社の経済部記者を経て、『AERA』記者に。

ペット業界やペット行政のあり方に一石を投じてきたジャーナリスト。

『犬を殺すのは誰か ペット流通の闇』(朝日新聞出版)著書。

細川敦史(弁護士)

細川敦史(ほそかわあつし)

春名・田中法律事務所(兵庫県弁護士会)所属。

ペットに関する事件や裁判に関わりながら、動物愛護法の不備や改正問題について

シンポジウム等で発信する等、動物の法律問題について幅広く活動中。


講師紹介

西平衣里(にしひらえり)
一般社団法人アニマル・ドネーション 代表理事/マネジメントディレクター
日本初の、動物のためのオンライン寄付サイト「アニマル・ドネーション」代表。
株式会社リクルートにて、数々の媒体立ち上げにディレクターとして携わった後、
ヘアサロン経営者を経て、2010年7月、一般社団法人アニマル・ドネーション設立。
寄付サイト運営を自身の社会貢献と位置づけ、動物との幸せな共生社会実現を目指す。
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