動物天国オランダ オランダには犬猫の殺処分なんかずっと昔から存在しない。 飼えなくなった犬猫達が行く所は新しい飼い主の温かい胸の中  

「国家の偉大さや道徳的な進化の度合いは その国が動物をどのように扱っているかで判断できる」 マハトマ・ガンジー
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★現行のようなあいまいな法規制ではなく、海外のようなきちんとした動物愛護保護法での規制!
★ペットたちの命を金儲けとして利用している業者ペットショップでの生態販売の規制
★ブリーダーへの資格制度
★災害時の動物救済支援の手引書作成
★捨てない覚悟と終生飼育
★飼い主たち、私たち日本人のペットに関しての意識改革
★人が生産する動物たち(家畜たち)の命への責任・モラル向上
★犬猫を家族に迎えたいならペットショップでお金を出して買わない。自分の町の保健所へ。
保健所に捨てられた子達があなたを待てる命の期限は0~7日間しかありません
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イスラエルで、新日本科学へ送られる予定だった猿90頭の出荷停止を司法長官・最高裁判所が決定!

ヘルプアニマルズ アニマルライツ動物の権利 ニュース
http://helpanimals.jugem.jp/?eid=292
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イスラエルで、新日本科学へ送られる予定だった猿90頭の出荷停止を司法長官・最高裁判所が決定!

裁判前日にはイスラエル各地で大規模で反対デモ!

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オランダでは動物実験していない商品に下記のように、いくつかのロゴが記されてあり、
消費者が見てもわかるようになっています。
shop2131000_images_Homepage-keurmerken14.jpg
例えばこのうさぎちゃんのロゴです。
DSC07426.jpg
すぐに痛む手と爪のお手入れにと、バレンタインにプレゼントしてくれたものですが、
もちろん、動物実験していない証拠のロゴがついているものを選んでくれました。
DSC07423.jpg
向かって左から3番目のマークが動物実験していないという証のうさぎちゃんのロゴです。
うさぎちゃんのロゴは出来上がった商品を動物実験していないだけでなくて
使用されている全ての成分が動物実験されていないものという証のロゴです。
DSC07425.jpg
この商品、MADE IN イスラエルなんです。
上記のブログ記事で紹介したデモもイスラエルでのことです。
イスラエルは日本より進んでいる・・・素晴らしいです。 

このように、商品の裏側を見て、動物実験していない商品かどうか
消費者は確認して購入することができます。
選ぶ権利も、知る権利もあります。

また、マークがないものでも、動物実験していない商品には
「動物実験していません。」と記載されているものも多数あります。

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日本、どうなっているんでしょうか・・・。
日本人の倫理は世界と逆行し続けている気がしてなりません。
私の母国、日本が動物実験を当然の人間の権利かのように正当化し、
その内容を隠し続けている。
本当に恥ずかしいです。

動物実験の必要性が本当にあるかどうかを考えれる国になってほしい。
こちらヨーロッパ西欧においては10年以上前から、取り入れられている当然とされている
(★3R)の提言は・・・(★苦痛の軽減)(★数の削減)(★代替法)

今、まさに議論が繰り広げられている動物愛護法改正から
削除されているという。

本当に先進国などとは決して呼ぶことのできない
自体が霞ヶ関で繰り広げられている。

獣医師や実験に関わる科学者の欲望のままに彼らの体を
切り刻み、傷つけ、閉じ込め、閉鎖環境で強いストレスを強いて
飼育し、虐待を続けることは倫理向上をし続けるこの時代において、
逆行しているとしかいえないことが私の母国、日本で起こり続けています。

また、その裏には政治家、製薬会社、医師とうの利権が絡み合っていて
彼らはそんな金の亡者になっているだけの汚い人間の犠牲にされているんです。

彼らの命の犠牲の上に生きている人間であるのだから、
彼らの生命に配慮するのは、人間として当然の責任と義務であると思います。


日本からあらゆる動物虐待を減らすように
努力していかなければ、虐待をし続ける日本を放置し未来に残してしまうことほど
人間として大人として
日本の未来を担ってくれる子供たちに罪になることはないと思います。

動物と子供たちには何ひとつ罪はありません。

動物にも子供にも老人にも安心して暮らせる社会を残せるような大人でありたいです。
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