動物天国オランダ オランダには犬猫の殺処分なんかずっと昔から存在しない。 飼えなくなった犬猫達が行く所は新しい飼い主の温かい胸の中  

「国家の偉大さや道徳的な進化の度合いは その国が動物をどのように扱っているかで判断できる」 マハトマ・ガンジー
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フランスでの日本の犬猫殺処分のニュース

2009年10月、
フランスのニュースが日本の殺処分の多さ
残酷な殺し方について
私がブログでも載せた同じビデオを使って
日本の残酷さを公開していました。
犬猫の洋服を着せて
甘やかしているにも関わらず
日本のペットの殺処分数は恐ろしい・・・。

より詳しく翻訳されています。
With animals ~愛の反対は憎しみではなく、無関心~
見つけた情報です。

日本の犬たち - 愛され捨てられ、、そしてガス室へ

日本のペットは世界一甘やかされている。
服を着て、レストランで外食し、スパでお風呂に入る。
しかし、ホームレスとなった2%のペットたちはどうなるのか?

「新しい飼い主を探す」というのは日本では聞いたことが無い
そして日本では(大半が近親交配により創りだされた)流行りの犬たちだけが生き残る。

ホームレスペットはどうなるのか、その答えはこのビデオの中だ。
集団ガス室送りである。

ドキュメンタリー映画「犬と猫と人間と」創作の際
いくつかの「動物収容機関」を訪れた飯田基晴氏は
年間31万から35万頭もの捨てられたペットが
このようなガス室へ”姿を消していく“

それは一日1000頭にものぼる
(ある報告書によると,1200頭に及ぶこともある)」と言う。

いらなくなったペットの処理にガス殺処分を使うのは
日本だけではない。
ヨーロッパではガスは非人道的と考えられており
殺処分には主に薬物投与が用いられているが
アメリカでは一酸化炭素(ガス)を殺処分の方法として採っているところもある。
「↑ヨーロッパで動物福祉の遅れている事で有名なスペインも
一酸化炭素(ガス)をいまだに使用しています。」

政府公認陸生動物衛生基準委員会の2008年報告書では
ガス殺処分は推奨しないが容認している。

(痙攣、悲鳴、動揺、精神不安、重度の苦痛等の)苦痛を
引き起こすと記されている。
薬物投与、感電殺、射殺らが苦痛を(ガスよりは)抑えることができると報告されている。


ドッグブームの裏側

東京に住むリー チャップマン氏はフジテレビの報道をうけ
トーキョータイムズの自身のブログにこう語っている。

“ ドッグブームは楽しいことばかりではない。
愛らしくかわいいアクセサリーとして犬たちがもてはやされたこの数年。

今、こうして勇敢にもその裏側をオンエアしたテレビ局
一つでもあるということが救いだ。
疑い余地も無く残酷な映像だ。
そしてこれが毎日行われていると知り、どうしようもなく気分が悪くなる。
ぞっとするとはこのことだ。
公に報道した、フジテレビはよくやったと思う。

残酷なほどに流行り廃りがめまぐるしく変わる日本で
ペットブームは驚くべきことに何年も続いており
特に超小型犬に関しては、未だ衰えをしらない。
そして残念なことに、極上ペットフード、ファッション
“かわいいもの”が人気だ。

実際、「この子供の代用品の様なペットの数が日本の低出産率を促している」と
言う人もいるが、それも一理あるかもしれない。

フランス・日本殺処分ニュース←クリック


日本の動物は世界一甘やかされている。
服を着て、レストランに行き、温泉へ入る。
日本中の飼い主を失ったペットの2%はどこに行くのでしょうか。
新しい家を見つけるという言葉は日本ではよく聞く言葉ではない。
その答えはこのビデオに映っている。
ガス室に入れられる。

日本の「犬と猫と人間と」を作った監督、飯田基晴氏が
たくさんの動物施設を調査する為に訪問しに行きました。
調べた結果は31万頭~35万頭の見捨てられたペットが
毎年ガス室で消えています。
それは一日、1000頭に相当する。
また他のリポートによれば一日1200頭という所もあります。

日本人のペットの命に対する感覚は
「物」「ただの可愛い物」
事実に基づいて
外国からの日本のイメージはただただ悪くなるばかりです。
隠すことはできない。
隠してはいけない。

日本人、みんなで手をあげて動物虐殺に「NO」と言おう。
こんな日本になった原因を
責任を一人に押し付けようとするんじゃなく
みんなで責任を取ればいい。

日本人、みんなの責任なのだから。
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コメント

「動物愛護法改正のための署名にご協力ください」をクリックしたら全く関係ないゲームのページが出てきました。
(2回目以降は問題なかったのですが)
とても不快な思いをしました。
ご確認よろしくお願いします。
はじめまして。
ご指摘の事なのですが、私のブログにリンクを貼らせてもらっているだけなのです。
これはリンク先のウェブサイトhttp://hogohou.net/petition.htmの何かが原因しているようです。
少しPCに関しての知識がある方ならばおわかりになると思うのですが、
このスパムに関しての問題解決をするには、リンク元で解決をしてもらわなければいけません。
簡単に言えば、私のブログにクリックした際にスパムが入ってきたのなら、私のブログのどこかに原因があるのですが、そうではない場合、リンクをクリックした際にスパムが入ってきたのであれば、これはリンク先に問題が生じているのです。
よって、確認の方はリンク元で行って頂くようにお願いいたします。

私もリンク元へメールをしてみますね。

ご指摘ありがとうございました。

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