動物天国オランダ オランダには犬猫の殺処分なんかずっと昔から存在しない。 飼えなくなった犬猫達が行く所は新しい飼い主の温かい胸の中  

「国家の偉大さや道徳的な進化の度合いは その国が動物をどのように扱っているかで判断できる」 マハトマ・ガンジー
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★現行のようなあいまいな法規制ではなく、海外のようなきちんとした動物愛護保護法での規制!
★ペットたちの命を金儲けとして利用している業者ペットショップでの生態販売の規制
★ブリーダーへの資格制度
★災害時の動物救済支援の手引書作成
★捨てない覚悟と終生飼育
★飼い主たち、私たち日本人のペットに関しての意識改革
★人が生産する動物たち(家畜たち)の命への責任・モラル向上
★犬猫を家族に迎えたいならペットショップでお金を出して買わない。自分の町の保健所へ。
保健所に捨てられた子達があなたを待てる命の期限は0~7日間しかありません
急いであげてください。

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急いであげてください。

署名にご協力ください! 世界に発進しました。

「犬猫救済の輪」さんより添付させていただきました。
http://www.thepetitionsite.com/28/save-animals-dying-in-fukushima/

 「福島県原発20キロ圏内 餓死していく動物を見殺しにしないで」署名 世界に発進!転載・拡散ご協力ください。
2011年07月02日 (土) | 編集 |
転載・拡散希望

署名にご協力ください! 世界に発進しました。

http://www.thepetitionsite.com/28/save-animals-dying-in-fukushima/


SAVE! Animals Dying in Fukushima

Target: Prime Minister of Japan
Sponsored by: TNR Japan Animal Welfare Hospital

The great Japanese earthquake of March 11th, devastating tsunami, and resulting nuclear plant accidents have forced the area residents to evacuate. Expecting to return in a day or two, the vast majority of the residents evacuated without their family pets. As the situation worsened, on April 22nd, the government ordered the area within 20 km of the Fukushima nuclear plant to be completely off-limits. As time passed, many of the animals left behind have perished from starvation. In addition, without food and water, those who escaped from the confinement of their homes have been growing weaker and dying by the day. The prefectural animal rescue division set up after the disaster is only staffed with a handful of people. Yet several thousand dogs and cats are estimated to remain in the off-limits areas still. Left alone, these family pets are destined to die in spite of the hard work of these prefectural workers. There’s simply not enough manpower. We are therefore asking you to urge Prime Minister of Japan, to allow the pet owners and animal rescue groups to enter the off-limits Fukushima nuclear plant vicinity in order to rescue these precious lives. The situation is extremely dire, and action needs to be taken now. Please don’t let the Japanese government abandon these poor dogs and cats.


福島県原発20キロ圏内 餓死していく動物を見殺しにしないで

3月11日の大地震、大津波によって福島県で原発事故が起こりました。
住人は数日で戻れると思い、犬猫等の伴侶動物を家や庭に残して避難しました。
ところが4月22日、政府により原発から20キロ圏内は立ち入り禁止となりました。
時間の経過とともに、動物たちの多くが餓死し、犬達は衰弱しながら放浪しています。室内で飼われている猫達は飢えから共食いの末に命を落とすという目を覆う光景です。現在、県の職員が細々と救助をしていますが、一回に数匹しかつかまりません。まだ数千匹が残っています。

飼い主が、わが子として長年暮らしてきたペットを助けに行くことも、アニマルレスキューチームが救出活動をすることも、餌をやりに行くことさえも認められないのです。
政府は原発20キロ圏内の伴侶動物を、経済価値がない物として、見殺しにしています。犬猫たちは、飢えの果てに死が待つだけの世界に閉じ込められ、自ら圏外に出ることはできないのです。飼い主の迎えを待ち続け苦しみと孤独の中で次々と死んでいます。

原発区域の動物の命を助け出そうとする飼い主やアニマルレスキューチームが救出に行くことを認めてもらえるよう、日本政府に許可を求める署名を集めています。
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