動物天国オランダ オランダには犬猫の殺処分なんかずっと昔から存在しない。 飼えなくなった犬猫達が行く所は新しい飼い主の温かい胸の中  

「国家の偉大さや道徳的な進化の度合いは その国が動物をどのように扱っているかで判断できる」 マハトマ・ガンジー
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◆◆日本と海外の違い。遅れている日本に必要なのは!?◆◆
★現行のようなあいまいな法規制ではなく、海外のようなきちんとした動物愛護保護法での規制!
★ペットたちの命を金儲けとして利用している業者ペットショップでの生態販売の規制
★ブリーダーへの資格制度
★災害時の動物救済支援の手引書作成
★捨てない覚悟と終生飼育
★飼い主たち、私たち日本人のペットに関しての意識改革
★人が生産する動物たち(家畜たち)の命への責任・モラル向上
★犬猫を家族に迎えたいならペットショップでお金を出して買わない。自分の町の保健所へ。
保健所に捨てられた子達があなたを待てる命の期限は0~7日間しかありません
急いであげてください。

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★オランダ★4月★

この日、義理の母のお誕生日だったので、
バスで義理の母が住む町まで向かいました。
次のバス停で乗ってきたのは・・・
かわいいおばあちゃんと、おばあちゃんにぴたりと付き添うボーダーコリー★
「写真を撮らせてもらってもいいですか?」
「私は日本人です。日本は犬をバスや電車などの公共交通機関に乗せてはいけないんです。」
おばあちゃん「あら、そうなの。オランダでは普通のことよ。」
「はい、オランダが動物に優しい国だということを、例を見せていきたいので、写真撮らせてください。」
おばあちゃん「ええ。もちろんいわよ。髪型変じゃないかしら?」
なーんて、お茶目なかわいいおばあちゃん。
ワンコもきちんとおばあちゃんの優しい掛け声に耳を傾けながら
足元にびたりとくっついて座っていました。
DSC00357.jpg
義理の母の家近くで、スキップしながら愛犬をお散歩していた姿が
あまりにもかわいくて・・・。
義理の母の近所の子供なんですが、通りすがりにスキップしながら
「ハロー」と挨拶を交わします。
DSC00359.jpg
変わって、こちらは我が家の愛犬なんですが、
ガチョウやカモたちにパンをあげていると
うちの子も食べたくなったらしく・・・。
パンを投げる方向へ駆け足で向かう所には、気の強いガチョウも駆け足でパンに直行!笑
うちの子、負けました・・・。笑
その直後、私のところへ駆け足で逃げてきたときの表情がこれです。
自然で生きている子たちはたくましいです。
ぬくぬくと食べ物にも困らずに育っている子とは違いますね。
「かかしゃん、僕、負けたよ・・・」
DSC00386.jpg
白鳥もやってきました。
5月になると鳥たちの出産シーズンに入るので、
この綺麗に羽をハート型にした中に
白鳥の赤ちゃんが入っている姿が見られるようになります。
DSC00387.jpg

DSC00388.jpg

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