動物天国オランダ オランダには犬猫の殺処分なんかずっと昔から存在しない。 飼えなくなった犬猫達が行く所は新しい飼い主の温かい胸の中  

「国家の偉大さや道徳的な進化の度合いは その国が動物をどのように扱っているかで判断できる」 マハトマ・ガンジー
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アムステルダム市議会が、毛皮を使用したイベント(アムステルダム・ファッション・ウィーク)への助成金の廃止を条例に追加!

2013-12-20
◆アムステルダム市議会が、毛皮を使用したイベント(アムステルダム・ファッション・ウィーク)への助成金の廃止を条例に追加!

アムステルダムに住んでいる多くの市民から、人間のファッションのためだけに動物が苦しめられ、生きたまま剥がされ作られる毛皮をアムステルダム市からなくしたいとの要望があり、アムステルダム市議会にて、毛皮が使用されているイベント(ファッション・ウィーク)への助成金廃止条例案が議題に上がり、先日、過半数以上の党が賛成可決し、条例に追加されました!

アムステルダム市の住民のモラル意識の高さがよく表れていると報じられました。

2013-01-18
http://www.joop.nl/groen/detail/artikel/18121_eerste_stap_naar_een_amsterdam_zonder_bont/

http://www.metronieuws.nl/regionaal/gesteggel-in-amsterdam-over-bontverbod/SrZmar!GDfcc6o1azQ/


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「東京ガールズコレクションから毛皮を廃止に!」署名期限8/8まで

動物たちはみなさんの署名を必要としています。

署名期限8/8まで!あと5000人!が必要です。
「東京ガールズコレクションから毛皮を廃止に!」

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1万人達成させる為にツイッターアクションにご協力を!私達は絶対に諦めない強い心があります。

苦しみ続ける動物たちの為に

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中国から日本へ入ってくる多くの動物たちから無残に剥ぎ取った毛皮は
まるで彼らがなかったかのように、
人間のファッションのためにありとあらゆるものに加工されていきます。

欧米では多くの人の毛皮反対運動の結果によって、毛皮繁殖産業廃止を実現できています。
こうした人間の倫理を欠いた残虐な毛皮産業に強い抵抗を感じ、フェイクファー、つまり偽の毛皮を購入するようにした人もいるでしょう。
ですが、このように進む世界の毛皮反対、毛皮産業廃止の動きに対して、中国からのフェイクファーに新たな手口も多く発見されています。

それは、フェイクファー、偽の毛皮と表示しながらも、あらいぐまの毛皮を使用しているジャケットなどが多く発見されていることです。

これには、フェイクファーを作るよりも、動物たちの毛皮を使用するほうが安価だという背景があります。
消費者を騙すという行為は決して許されるものではないと
ここオランダの「動物の毛皮」など、多くの愛護団体は、本物、偽物に限らず
毛皮そのものを反対する行動も目立ってきています。

日本でもたくさんの人たちが日本を動物先進国にしたい、しようとがんばっています。

オランダにある大小様々な団体にとって、団体同士の協力は必要不可欠であるということです。

意見が合う、合わないの違いを超えて、動物たちの権利向上のために
団体同士が協力していくことが必要不可欠だと思います。


「私も日本人として日本のことを誇りに思いたいです。
動物愛護の点においても、日本の動物愛護はアジアで一番進んでいます。と言えるようになりたいです。」
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「アムステルダム・ファッション・ウィーク」毛皮は非人道的

オランダの毛皮繁殖産業廃止法案下院可決通過ニュースに引き続き、ファッション雑誌「ELLE」から素晴らしいニュースがあります。
オランダ7月6日付け
「毛皮は動物のためにのみある」―――本物のファッション・エキスパートはそう考えています。
「ELLE」は、2012年秋のトレンド紹介に、本物の毛皮は使用しないと宣言しました。nert.jpg
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
オランダのファッション業界では現在、コレクションから毛皮を取り払う活動が活発になってきている。

「アムステルダム・ファッション・ウィーク」(以下、AFW)に対し、毛皮の使用禁止を求める公開状が出された。それには、デザイナー、スタイリスト、ジャーナリスト、フォトグラファーそしてセレブなど、全部で150名以上が署名している。

また、署名の中には、Elle(エル)、Esquire(エスクワイア)、Marie Claire(マリー・クレール)など大御所雑誌のメンバーや、著名なTVパーソナリティやデザイナーの名前も多く見られる。
( http://www.bontvoordieren.nl/brief )
―――――――――――――――――――――――――――――――――――
「フリー・ファー・ファッション」(毛皮を使わないファッション)という動物保護団体と、デザイナーのファン・ベルゲンが始めた今回の宣伝活動。これでAFWもより「サステナブル」になることが期待されます。
(注:サステナブル sustainable: 再利用素材を使うなど、環境保全を配慮したもの)

The Green Fashion Competition(環境にやさしいファッションのコンテスト)や、Amsterdam Eco Cluster(アムステルダム・エコ・グループ)などのエコ・ファッション・イベントに関わるのならば、AFWが毛皮を使用禁止にすることは自然で当然のなりゆきだ、と公開状には書かれています。

毛皮の使用は、ファッション産業と動物保護団体との摩擦の焦点でした。
Fendi(フェンディ)に対して動物保護活動家は、「ショーでの毛皮の使用を非難する」と宣言したため、ソウルで開催されたファッション・ウィークのショーが一時危ぶまれるという事件もありました。

ノルウェーでは2010年、オスロのファッション・ウィークで、動物皮革全般を全く使用しないコレクションを発表しました。
「こうした流れにオランダが後に続くことは、エコ・ファッションの価値を上げることに貢献することであり、ゆくゆくは成長をも意味する」と公開状で訴えています。

公開状をリリースしたグループは、「毛皮の使用は非人道的であるだけでなく、環境にも負担をかける行為だ」と主張しています。
さらに、「ミンクの毛皮1キロを生産するのと、布1キロを生産するのとを比較した場合、毛皮のほうは布の5倍のエネルギーを要する。ミンクの毛皮の生産はオゾン・ホールを拡大、土地を酸化させ、環境をおびただしく汚染することが明らかである。

環境汚染だけでなく、毛皮のために繁殖される動物たち(その動物たちも本来は野生動物なのだが……)もあわれである。彼らを待っているのは、残酷な殺され方による最期なのだ。」と、2011年の調査に基づいて公開状の中で述べています。
http://www.bontvoordieren.nl/brief

寒さをしのぐために毛皮を着なければならなかった大昔ならともかく、暖かさの点では本物の毛皮に劣ることのない布や人工毛皮も豊富にある現代です。そのような時代に生きる私たちに毛皮は必要でしょうか? ましてや、ファッションのために動物を殺すという行為を私たちは見過ごしていいのでしょうか? 

「買わない、着ない、作らない(作らせない)」を日本人のモットーにしませんか。
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ugg2.jpg

オーストラリアUGGは中国で・・・
↑リンク元↑
大人気になったUGGに使用されている羊の毛皮は
彼ら羊たちの毛だけでなく、皮も使用されている。
衝撃的な事実は、中国と同様に麻酔を一切使用せずに行われているということ。
彼らは生きたままでしばりつけられ、毛の下にある皮にナイフを入れられ
激痛にもがき苦しみ、私たちと同じ人間によって全ての皮を剥がされていく。

このように倫理を欠いた残酷で非人間的なやりかたで彼らから毛と皮を奪っているのも、私たちと同じ人間なのだ。

一切の罪を持たない彼らに苦しみを与えないようにできるのも、私たち人間しかいないのだ。
あなたはどちらに加担するのか?
UGGはこのように作られています。(現実です。観覧注意!)
↑クリック↑
毛皮やUGGを購入するということは間接的にこの残虐な行為に
加担していることになることを忘れないで。
104051-news.jpg

ugg.jpg
101匹の犬を集めて毛皮のコート作ろうとしていたクルエラ・・・
クルエラの名前の由来はクルエルティ(cruelty)・・・
つまり、残酷・残虐・冷酷・残忍という意味からです。
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ウォルトディズニーは何を訴えようとしてくれていたのか。
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「人間のリスペクト(尊敬)は動物のリスペクト(尊敬)から始まる。」
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・リアルファー製品の不使用を求める署名

神戸コレクション・東京ガールズコレクション両イベントでの毛皮・リアルファー製品の不使用を求める署名

『神戸コレクション・東京ガールズコレクション両イベントでの毛皮・リアルファーを含むファッション製品の不使用を求めます』

最近では、世界規模でも毛皮にされる動物の犠牲を減らそうとの運動はムーブメントとなっており、2010年11月ノルウェーのオスロでは、約6,000人のファーフリーパレードが開催されました。また、2011年6月にフェンディが開催した韓国のファッションショーでは、毛皮・リアルファー製品の出展に多くの反対意見が挙がり、主催者サイドが出展数を大幅に減らして、開催すると言う状況になりました。
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5年、10年後は日本も毛皮を着るのが恥ずかしい国に。

動物を愛する人たちにとって、犬猫たちをはじめ、
あらゆる動物は家族に位置するくらい
大きな存在にもなります。

動物たちにはそれぞれに個性も感情も思いやりもあります。

そんな愛しいパートナーが毛皮という
ファッションの為に犠牲になっています。

セーターの襟、バックの飾りの為に動物達が
生きながらにして毛皮を剥がれ苦しんで死んでいっているのです。

毛皮製品を手に取る時には、この動物達の置かれている現状を思い出してください。

毛皮は動物の死体なのです。
街中でよく目にする毛皮商品。

どんな過程で作られているのか
気にする人はほとんどいません。
アザラシの”タマちゃん”がかわいいと言いながら
アザラシのバックを身に着けていたり。

でも、目の前でタマちゃんを殺してバックを作ってあげますよと
言われたらどうでしょう?
まずは、毛皮商品が作られる過程
現状に目を向けてみましょう。

例えば、「毛皮はたまたま死んだ動物からとっている」と
思っていませんか?
いいえ、毛皮をとるだけのために飼育されていたり
捕獲される動物がいるのです。

「食用に殺された動物からとっているんじゃないの?」
「だったら毛皮も再利用しないと死んだ動物が可愛そうじゃない?」
と思っていませんか?

そうではありません。
毛皮の為に殺された動物の肉は殆どが破棄されているのです。

「毛皮は刈っているだけじゃないの?」
いいえ、そうではありません。
「毛皮」名前の通り“皮ごと”剥がされているのです。

毛皮ファッションは私たちが生きていく上で
必要不可欠なものではありません。

安楽死という思いやりもなく
「毛皮にされる動物達は、安楽死だからいいでしょう。」と
言う人もいます。

いいえ、麻酔を使ったり、即死という形をとることなく
生きたままほとんどがまだ意識のある状態で
毛皮を剥がれ苦しみのうちに果てていく動物達が多いのが現状です。

毛皮商品を購入する人が多い日本は
同時にペットに愛情を注ぐ人も増えています。

実は、私たちがペットにしている犬や猫までも毛皮にされ
私達のバックの飾りとなっています。

アジアでは犬猫だけで毎年200万匹が毛皮のために
犠牲になっていると言われています。

その大半は日本へ輸出されています。

もちろん自分のセーターに付いている毛皮が犬・猫だと
認識する日本人はいません。

多くの人が抵抗を感じない動物(ミンク・ラビット・フォックス)の
名前に変えられ、または無表示で売られています。

毛皮のために犠牲になるのは飼育された動物だけではなく
罠で捕まる野生動物も多くいます。

フォックスとして市場に出回るコヨーテ。
そして本来は野生動物であるキツネも、不衛生で
とても狭い檻(オリ)で飼育されていたりします。

イギリスでは毛皮工場を全廃

毛皮というと“コート”を思いますが、実際は8割以上が
襟(ソデ)の縁取り(フチドリ)
バック、マフラーなどの小物に使われています。

「毛皮の付いている商品を購入する。」ということは
自分がじかに手を下さなくても
動物が犠牲になり続ける現状を肯定
後押ししていることになります。

ヨーロッパでは既にファッションのために動物を
虐殺する残酷性に気付いた消費者が声を上げ
毛皮商品は街から姿を消す方向に向かっています。

若者に人気の「J.Crew」「ZARA」
ファッション界のリーダー的存在の「ラルフローレン」も
今後一切の毛皮の販売をやめると発表しました。

毛皮を着ることがはずかしい時代へ

今や毛皮は極寒から身を守るものではなく
ファッションにすぎません。

「かわいい、ふわふわ、高級感、セレブっぽい、アイドルが着ているから」と
いう理由で毛皮を身に着けている人はまだまだ多いようです。

でも、動物達がどんなふうに犠牲になっているかを知ったら
もはやファッションや好みで購入したいとは思わなくなるのではないでしょうか。

豊か国に住む私たちは、自分の意志で着る服を選べます。

購入するときに確かめ、「毛皮なら買わない」という選択をするだけで
確実にファッションのためだけに苦しみ虐殺される動物達は減ります。

喫煙場所が少なくなってきているタバコの例のように
イギリス、アメリカの流れは5~10年後に日本にやってきます。

たとえ今高いお金を払って毛皮を購入しても
数年後には日本もロンドンのように毛皮は恥ずかしくて
着て外出できないようになることでしょう。

どうか遠い国の犬・猫・うさぎ・キツネ・フェレット
あらいぐま、動物達にも優しい選択
をしてあげてください。

毛皮は動物の「命」そのもの。

どんなに可愛くデザインされていても
「死体の一部」だということを忘れないでください。

多くの犬たちも犠牲になっています。
毛皮の為に捕まった猫達。
殺されるまで外に数日放置されます。
命を大切にしてあげましょう。
それにはまず知る事からです。
「毛皮はいらない連絡網」http://www.nofur.net/index.asp(毛皮の現状について詳しく載っています。)



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